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中毒110番の情報

  • 2025年11月30日
  • 読了時間: 1分

(財)日本中毒情報センターでは、化学物質(家庭用品、医薬品、農薬などを含む)および動植物の毒によって起こる急逝の中毒について、応急処置などの緊急情報を提供しています。

ホームページは、https://www.j-poison-ic.jp/110serviece/ です。

中毒110番 (情報提供料:無料、通話料は相談者負担です)


  • つくば中毒110番 029-852-9999   (365日24時間対応) 

  • 大阪中毒110番  072-727-2499   (365日24時間対応)     

  • たばこ専用電話  072-726-9922  (365日24時間対応※自動音声応答による一般向け情報提供

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熱中症の予防(厚生労働省)

熱中症にご注意ください。 暑い季節は、子どもは特に熱中症になりやすいため注意が必要です。子どもは体温調節が未熟で、自分から「暑い」「つらい」と訴えにくいことがあります。 屋外だけでなく、室内や車内、就寝中にも熱中症は起こります。 ・こまめな水分補給 ・エアコンや扇風機を上手に使う ・帽子の着用、外遊びの時間帯への配慮 など、日常生活の中での予防が大切です。 熱中症予防のリーフレット 厚生労働省によ

 
 
日本の医療費は削減するべきか?

医療費を削減する目的で、OTC類似薬品を処方されると薬代の25%の追加負担をする案が国会を通過しました。また、高齢者の保険料自己負担を3割負担に拡大する案が議論されています。これは、現在、0〜69歳: 原則3割、70〜74歳: 原則2割(一定所得以上は3割)、75歳以上: 原則1割(一部2〜3割)と、高齢になるほど「窓口負担を軽く」して来ましたが、高齢者も 「全部3割負担」にする案です。この様に、

 
 
はしか(麻しん)が流行中(2026年4月)

【流行状況】令和8年4月5日にかけて全国の医療機関から報告された「はしか」の感染者数は236人となり、200人を超えました。その13%は入院となっています。去年の同じ時期と比べるとおよそ3.6倍となっていて、直近10年で感染者数が最も多かった2019年に次ぐペースとなっています。 【症状】感染力が非常に強く、主に空気感染で広まり、感染すると10日ほどで発熱・咳・鼻汁・食欲減退・不機嫌となり、約3日

 
 
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